四半期報告書-第88期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(追加情報)
(不動産賃貸収入及び不動産賃貸原価に関する表示方法の変更)
不動産賃貸収入につきましては、従来は売上高に含めて表示しておりましたが、第1四半期会計期間より営業外収益に表示する方法に変更しております。また、この変更に伴い、売上原価に含めて表示していた不動産賃貸原価についても、営業外費用に表示する方法に変更しております。
この変更は、卸機能を強化するために経営管理手法を再構築するなかで、事業区分の見直しを行い、今後増加が見込まれない不動産賃貸収入を主要な事業である卸売事業から分離し、当該収入及び原価を営業外損益に表示することで、より適切な経営成績を表示するために行うものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期累計期間の四半期財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期累計期間の四半期損益計算書において、「売上高」に表示していた166百万円を営業外収益の「不動産賃貸料」、「売上原価」に表示していた102百万円を営業外費用の「不動産賃貸費用」としてそれぞれ組替えております。
(不動産賃貸収入及び不動産賃貸原価に関する表示方法の変更)
不動産賃貸収入につきましては、従来は売上高に含めて表示しておりましたが、第1四半期会計期間より営業外収益に表示する方法に変更しております。また、この変更に伴い、売上原価に含めて表示していた不動産賃貸原価についても、営業外費用に表示する方法に変更しております。
この変更は、卸機能を強化するために経営管理手法を再構築するなかで、事業区分の見直しを行い、今後増加が見込まれない不動産賃貸収入を主要な事業である卸売事業から分離し、当該収入及び原価を営業外損益に表示することで、より適切な経営成績を表示するために行うものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期累計期間の四半期財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期累計期間の四半期損益計算書において、「売上高」に表示していた166百万円を営業外収益の「不動産賃貸料」、「売上原価」に表示していた102百万円を営業外費用の「不動産賃貸費用」としてそれぞれ組替えております。