非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -4000万
- 2015年12月31日
- 6000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 化学品関連事業における営業利益増加の主な要因は、ジェネリック医薬品向け原薬、機能性素材・触媒の受託製造およびベトナム化成品での売上増に伴い売上総利益が増加したためであります。2016/02/05 9:23
経常利益は営業利益増を主要因に増加したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金等調整前四半期純利益増に伴う法人税等の増加および非支配株主に帰属する四半期純利益の増加により減少しました。
<セグメントの状況>当連結会計年度における営業利益予想の大きいセグメント順に記載します。