8285 三谷産業

8285
2026/06/23
時価
424億円
PER 予
16.27倍
2010年以降
4.84-78.03倍
(2010-2026年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.24-1.65倍
(2010-2026年)
配当 予
1.89%
ROE 予
4.58%
ROA 予
2.56%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他の項目の減価償却費の調整額95百万円には、全社資産に係る減価償却費1億31百万円、未実現利益消去△35百万円が含まれております。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額58百万円には、全社資産1億19百万円、未実現利益消去△61百万円が含まれております。
3.その他の項目の減価償却費ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれております。
2018/05/25 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にオフィスビル等の保全
管理およびコンピュータ・事務機器等のサプライ品の販売事業であります。
2.調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△13億45百万円には、全社費用△14億33百万円、セグメント間取引消去87百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額59億64百万円には、全社資産106億38百万円、セグメント間債権消去等△46億73百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない長期投資資金および本社管理部門に係る資産であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額1億4百万円には、全社資産に係る減価償却費1億29百万円、未実現利益消去△24百万円が含まれております。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2億31百万円には、全社資産2億36百万円、未実現利益消去△5百万円が含まれております。
3.その他の項目の減価償却費ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれております。2018/05/25 15:30
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2018/05/25 15:30
#4 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2018/05/25 15:30
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
建物及び構築物-百万円0百万円
機械装置及び運搬具-0
工具、器具及び備品0-
00
2018/05/25 15:30
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
建物及び構築物2百万円1百万円
機械装置及び運搬具11
工具、器具及び備品01
土地05
49
2018/05/25 15:30
#7 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
建物及び構築物3百万円5百万円
機械装置及び運搬具00
工具、器具及び備品02
ソフトウエア-0
48
2018/05/25 15:30
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2018/05/25 15:30
#9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※2.有形固定資産の取得価額より控除されている圧縮記帳額
2018/05/25 15:30
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2018/05/25 15:30
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成28年3月31日)当事業年度(平成29年3月31日)
関係会社出資金評価損296302
固定資産減損損失6660
その他131117
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/05/25 15:30
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
投資有価証券評価損5928
固定資産減損損失7569
繰越欠損金423378
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
流動資産 ― 繰延税金資産312百万円310百万円
固定資産 ― 繰延税金資産169
固定負債 ― 繰延税金負債△1,670△1,997
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/05/25 15:30
#13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度末の財政状態の分析
当連結会計年度末における総資産残高は、582億16百万円(前連結会計年度末は575億93百万円)となり、前連結会計年度末に比べ6億22百万円増加いたしました。流動資産の残高は、完成工事未収入金4億7百万円の減少、商品及び製品2億16百万円の減少、仕掛品3億16百万円の減少を主要因に前連結会計年度末に比べ12億98百万円減少し、304億70百万円となりました。一方、固定資産の残高は、投資有価証券19億85百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ19億20百万円増加し、277億46百万円となりました。
当連結会計年度末における負債残高は、291億25百万円(前連結会計年度末は316億41百万円)となり、前連結会計年度末に比べ25億16百万円減少いたしました。流動負債の残高は、短期借入金17億3百万円の減少、流動負債のその他に含まれる前受金3億65百万円の減少を主要因に前連結会計年度末に比べ23億69百万円減少し、248億68百万円となりました。一方、固定負債の残高は、長期借入金4億62百万円の減少、繰延税金負債3億26百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ1億46百万円減少し、42億56百万円となりました。
2018/05/25 15:30
#14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
期首残高147百万円154百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額58
時の経過による調整額11
2018/05/25 15:30
#15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は当該国の会計基準に基づく定額法を採用しております。
2018/05/25 15:30
#16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
流動資産合計 10,328百万円
固定資産合計 9,881百万円
流動負債合計 8,647百万円
2018/05/25 15:30

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