フォーバル(8275)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2億226万
- 2010年12月31日 +66.2%
- 3億3615万
- 2011年12月31日 +29.21%
- 4億3433万
- 2012年12月31日 +47.78%
- 6億4186万
- 2013年12月31日 +21.24%
- 7億7818万
- 2014年12月31日 +54.34%
- 12億101万
- 2015年12月31日 +25.26%
- 15億435万
- 2016年12月31日 +7.22%
- 16億1299万
- 2017年12月31日 +6.45%
- 17億1707万
- 2018年12月31日 +7.13%
- 18億3951万
- 2019年12月31日 +21.41%
- 22億3338万
- 2020年12月31日 -22.39%
- 17億3326万
- 2021年12月31日 -5.51%
- 16億3777万
- 2022年12月31日 -34.16%
- 10億7826万
- 2023年12月31日 +77.29%
- 19億1165万
- 2024年12月31日 +22.59%
- 23億4344万
- 2025年12月31日 -10.28%
- 21億258万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/09 15:04
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 のれんの償却額 △193,952 四半期連結損益計算書の営業利益 1,078,266
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/02/09 15:04
利益 金額 のれんの償却額 △191,488 四半期連結損益計算書の営業利益 1,911,656 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第3四半期連結累計期間の経営成績は、中小・小規模企業や自治体におけるDX推進の機運の高まりを受けてアイコンサービスが順調に拡大したことに加え、自家消費ニーズの高まりを受けて太陽光システムが増加した結果、売上高は前年同期に比べ3,880百万円増加し、45,981百万円(前年同期比9.2%増)となりました。2024/02/09 15:04
利益面では売上総利益が前年同期は電力の仕入価格上昇の影響を受けた反動もあり前年同期に比べ1,985百万円増加(前年同期比13.9%増)した一方で、販売費及び一般管理費は前年同期に比べ1,151百万円増加(前年同期比8.7%増)にとどまった結果、営業利益は1,911百万円(前年同期比77.3%増)、経常利益は2,109百万円(前年同期比61.5%増)、特別利益を262百万円計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は1,236百万円(前年同期比104.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。