プロルート丸光(8256)の資産の部 - 小売事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月20日
- 1億9595万
- 2014年3月20日 -31.83%
- 1億3358万
- 2015年3月20日 -2.3%
- 1億3052万
- 2016年3月20日 -36.62%
- 8272万
- 2017年3月20日 -9.46%
- 7489万
- 2018年3月20日 -22.42%
- 5810万
- 2019年3月20日 -0.59%
- 5776万
- 2020年3月20日 -31.45%
- 3959万
- 2021年3月20日 -58.09%
- 1659万
- 2022年3月20日 -49.62%
- 836万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの区分の変更)2023/07/20 15:17
当連結会計年度において、従来報告セグメントとしていた「小売事業」について、同事業の店舗の閉鎖に伴い重要性が乏しくなったため、「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、当連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、小売事業及び第2四半期連結会計期間より開業した薬局事業を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額268,471千円は、セグメント間取引消去1,718千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△270,189千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額834,270千円は、セグメント間債権の相殺消去△19千円、各報告セグメントに配分していない全社資産834,290千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2023/07/20 15:17 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分の変更)
当連結会計年度において、従来報告セグメントとしていた「小売事業」について、同事業の店舗の閉鎖に伴い重要性が乏しくなったため、「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、当連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを記載しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更等に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。2023/07/20 15:17 - #4 従業員の状況(連結)
- 2023年3月20日現在2023/07/20 15:17
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 卸売事業 73 (39) 小売事業 ― (―) エンターテイメント事業 ― (―)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。2023/07/20 15:17
なお、当連結会計年度より報告ゼグメントを従来の「卸売事業」、「小売事業」、「エンターテイメント事業」及び「メディカル事業」の4区分から、「卸売事業」、「エンターテイメント事業」及び「メディカル事業」の3区分に変更しております。
(卸売事業) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/07/20 15:17
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(2022年3月20日) 当連結会計年度末(2023年3月20日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 656,686 58,821 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 102,713 37,574 (うち新株予約権(千円)) (44,053) (37,574)