- 8256
- 2024/01/05
- 時価
- 4596万円
- PER 予
- 4.6倍
- 2010年以降
- 赤字-248.91倍
(2010-2023年) - PBR
- -0.59倍
- 2010年以降
- 0.39-369.57倍
(2010-2023年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -12.82%
- ROA 予
- 0.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プロルート丸光(8256)の売上高 - 小売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月20日
- 5232万
- 2014年6月20日 -4.35%
- 5004万
- 2015年6月20日 -30.36%
- 3485万
- 2016年6月20日 +29.92%
- 4528万
- 2017年6月20日 -23.31%
- 3472万
- 2018年6月20日 -5.26%
- 3290万
- 2019年6月20日 +6.16%
- 3492万
- 2020年6月20日 -59.75%
- 1406万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月21日 至 2022年6月20日)2023/08/04 16:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、小売事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△87,220千円は、セグメント間取引消去△1,391千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△85,828千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。2023/08/04 16:14 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分の変更)
当第1四半期連結会計期間より、従来報告セグメントとしていた「小売事業」について、同事業の店舗の閉鎖に伴い重要性が乏しくなったため、「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを記載しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更等に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による売上高及びセグメント利益に与える影響はありません2023/08/04 16:14 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2023/08/04 16:14
前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月21日 至 2022年6月20日)及び - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間より子会社化した株式会社オースディについては、化粧品ブランド「DUVOTA(ドゥボータ)」の拡販を進めるとともに、商品開発に関しての当社ビューティー事業との連携やEC事業において有するマーケティング知識の共有によりシナジー効果を創出し、当社グループでの企業価値向上を目指してまいります。2023/08/04 16:14
以上の結果、当社グループ全体の当第1四半期連結累計期間の売上高は、10億73百万円(前年同四半期比12.1%減)、営業損失は88百万円(前年同四半期は営業損失129百万円)、経常損失は102百万円(前年同四半期は経常損失138百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は114百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失150百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。