- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において新型コロナウイルス感染症の影響により多額の営業損失を計上することとなり、また、継続して営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっていること及び当第2四半期連結累計期間においても、営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。
今後当社グループの各事業が注力する施策は、以下のとおりです。
2023/07/26 16:08- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間に係る区分ごとのキャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動による支出は3億69百万円(前年同四半期は1億56百万円の支出)となりました。収入の主な内訳は、減価償却費34百万円、仕入債務の増加額が67百万円、及び法人税等の支払額がなく、法人税等の還付額5百万円となったことであり、支出の主な内訳は、税金等調整前四半期純損失3億91百万円、売上債権の増加1億43百万円であります。
2023/07/26 16:08- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において新型コロナウイルス感染症の影響により多額の営業損失を計上することとなり、また、継続して営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっていること及び当第2四半期連結累計期間においても、営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。
今後当社グループの各事業が注力する施策は、以下のとおりです。
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