訂正有価証券報告書-第71期(2021/03/21-2022/03/20)
(表示方法の変更)
1.(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
2.表示方法の変更
(連結貸借対照表)
・前連結会計年度において独立掲記しておりました「商品」及び「貯蔵品」は、当連結会計年度にて新たに製品及び原材料が生じることとなったため、当連結会計年度より「商品及び製品」及び「原材料及び貯蔵品」に科目名を変更しております。これら表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
・前連結会計年度において流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「未払費用」及び「前受金」は、金額的に重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これにより、前連結会計年度の「流動負債」の「その他」に表示していた113,269千円は、「未払費用」93,347千円、「前受金」15,452千円、「その他」4,468千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「固定資産の除却による支出」として表示していりましたものは、より実態に即した明瞭な表示とするため、当連結会計年度より「資産除去債務の履行による支出」に科目名称を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
1.(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
2.表示方法の変更
(連結貸借対照表)
・前連結会計年度において独立掲記しておりました「商品」及び「貯蔵品」は、当連結会計年度にて新たに製品及び原材料が生じることとなったため、当連結会計年度より「商品及び製品」及び「原材料及び貯蔵品」に科目名を変更しております。これら表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
・前連結会計年度において流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「未払費用」及び「前受金」は、金額的に重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これにより、前連結会計年度の「流動負債」の「その他」に表示していた113,269千円は、「未払費用」93,347千円、「前受金」15,452千円、「その他」4,468千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「固定資産の除却による支出」として表示していりましたものは、より実態に即した明瞭な表示とするため、当連結会計年度より「資産除去債務の履行による支出」に科目名称を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。