理経(8226)の四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -6億5833万
- 2010年12月31日
- -4億4433万
- 2011年12月31日
- 2億4386万
- 2012年12月31日
- -1億6839万
- 2013年12月31日
- -443万
- 2014年12月31日 -999.99%
- -2億7096万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、2022年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、様々な事業を通して「ESG 投資」、「カーボンニュートラル」への対応、「SDGs」の課題解決を目指すとともに、「多様性」のある「人的資本」への投資や「知的財産」の保護を行うことで競争力の優位性を確保し、収益の更なる拡大を目指しております。2024/02/14 9:49
この結果、連結売上高は76億3千9百万円(前年同期比6.3%増)となりました。損益面では、営業利益は5千2百万円(前年同期は1千8百万円の営業損失)、経常利益は4千8百万円(前年同期は1千9百万円の経常損失)、特別損失として関係会社清算損を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は3千9百万円(前年同期は1億8千5百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 9:49
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純損失 12円24銭 2円62銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(千円) 185,010 39,563 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(千円) 185,010 39,563 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,119 15,119