理経(8226)の四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億2778万
- 2011年6月30日
- -6254万
- 2012年6月30日 -81.31%
- -1億1340万
- 2013年6月30日 -4.47%
- -1億1847万
- 2014年6月30日 -59.59%
- -1億8907万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、2022年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、様々な事業を通して「ESG投資」、「カーボンニュートラル」への対応、「SDGs」の課題解決を目指すとともに、「多様性」のある「人的資本」への投資や「知的財産」の保護を行うことで競争力の優位性を確保し、収益の更なる拡大を目指しております。2023/08/09 10:03
この結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は25億7千万円(前年同期比7.9%増)となりました。損益面では、一部債権につき、民事再生債権が発生したため、貸倒引当金繰入額2千2百万円を計上したこともあり、販売費及び一般管理費は増加しましたものの、営業損失は5千8百万円(前年同期は7千2百万円の営業損失)、経常損失は5千9百万円(前年同期は7千3百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9千2百万円(前年同期は1億4千3百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/09 10:03
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純損失 9円46銭 6円09銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(千円) 143,075 92,125 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(千円) 143,075 92,125 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,119 15,119