- 8226
- 2026/09/04
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 13.9倍
- 2010年以降
- 赤字-111.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.17-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 7%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億7635万
- 2014年3月31日 -6.57%
- 1億6476万
個別
- 2013年3月31日
- 1億5827万
- 2014年3月31日 -5.99%
- 1億4880万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 11:52
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △7.83 9.97 △2.42 11.19 - #2 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは、業績の更なる向上を最優先課題として掲げ、高収益案件の受注及び新たなる顧客創造に日々努めるとともに、中期経営計画に基づき、防災・映像・通信分野のソリューション育成・拡大、防災における緊急時対応システムの拡充、システムソリューション事業の付加価値増大による競争力の強化、電子部品及び機器事業の専門性強化とビジネス領域拡大、特殊部材の販売強化及び高機能部品の開発等の戦略により、経営資源を集中した事業運営に努めてまいりました。2014/06/27 11:52
この結果、当連結会計年度におきましては、連結売上高は78億1千5百万円(前年同期間比9.7%減)となりました。損益面では、営業利益は1億6千4百万円(前年同期間比28.0%減)となりました。営業外収益では受取保険金2百万円、関係会社清算分配金2百万円を計上し、営業外費用では保険解約損が減少したため、経常利益は1億6千8百万円(前年同期間比13.1%減)となり、特別利益として会員権の売却益8百万円の計上をしたことにより当期純利益は1億6千4百万円(前年同期間比6.6%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 法人税等と当期純損益2014/06/27 11:52
法人税等及び法人税等調整額を控除した後の当期純利益につきましては1億6千4百万円(前年同期間比6.6%減)となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 11:52
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載して前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 278円81銭 287円42銭 1株当たり当期純利益金額 11円66銭 10円90銭
おりません。