- 8226
- 2026/09/11
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 13.43倍
- 2010年以降
- 赤字-111.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.17-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.88%
- ROE 予
- 7%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2013年3月31日
- 4147万
- 2014年3月31日 -79.58%
- 846万
個別
- 2013年3月31日
- 3622万
- 2014年3月31日 -81.37%
- 675万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは、業績の更なる向上を最優先課題として掲げ、高収益案件の受注及び新たなる顧客創造に日々努めるとともに、中期経営計画に基づき、防災・映像・通信分野のソリューション育成・拡大、防災における緊急時対応システムの拡充、システムソリューション事業の付加価値増大による競争力の強化、電子部品及び機器事業の専門性強化とビジネス領域拡大、特殊部材の販売強化及び高機能部品の開発等の戦略により、経営資源を集中した事業運営に努めてまいりました。2014/06/27 11:52
この結果、当連結会計年度におきましては、連結売上高は78億1千5百万円(前年同期間比9.7%減)となりました。損益面では、営業利益は1億6千4百万円(前年同期間比28.0%減)となりました。営業外収益では受取保険金2百万円、関係会社清算分配金2百万円を計上し、営業外費用では保険解約損が減少したため、経常利益は1億6千8百万円(前年同期間比13.1%減)となり、特別利益として会員権の売却益8百万円の計上をしたことにより当期純利益は1億6千4百万円(前年同期間比6.6%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 営業外損益と経常損益2014/06/27 11:52
営業外収益では受取保険金2百万円、関係会社清算分配金2百万円を計上し、営業外費用では前連結会計年度まで発生していた保険解約損が減少致しました。
この結果、当連結会計年度の経常利益は1億6千8百万円(前年同期間比13.1%減)となりました。