- 8226
- 2026/09/24
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 14.44倍
- 2010年以降
- 赤字-111.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.17-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 7%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -5860万
- 2017年9月30日 -350.82%
- -2億6420万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2017/11/09 9:12
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2017/11/09 9:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは、中期経営計画に基づき、現行三事業領域の強靭化と各事業間の連携を図り、安定した収益を確保するとともに、新たなビジネス領域への進出を図り、収益の拡大や市場環境の変化への対応を推進していくことで更なる業績の向上を最優先課題として日々努めております。2017/11/09 9:12
この結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は31億1千7百万円(前年同期間比3.5%増)となりました。損益面では、営業損失は2億6千4百万円(前年同期間は5千8百万円の営業損失)、経常損失は2億6千4百万円(前年同期間は5千7百万円の経常損失)、特別損失として子会社移転費用2百万円、法人税等調整額1百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億7千5百万円(前年同期間は6千4百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。