売上高
連結
- 2018年3月31日
- 33億7670万
- 2019年3月31日 +53.96%
- 51億9872万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 11:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,106,488 4,570,065 6,677,650 10,090,871 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △112,148 △64,301 △158,941 163,375 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子部品及び機器」は、マイクロ波部品、RF測定器、電力系統解析システム、材料・接着剤、防衛・災害救護用機材、航空機及び航空機部品の販売・リース・カスタマーサポート、その他各種電子部品及び機器などを提供しております。2019/06/27 11:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/27 11:42
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 防衛省 2,488,793 電子部品及び機器 - #4 収益及び費用の計上基準
- 成工事高及び完成工事原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。
(2)ファイナンス・リース取引にかかる収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2019/06/27 11:42 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 11:42 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 11:42 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/27 11:42
当社グループの経営指標としては、2016年5月に開示いたしました中期経営計画(2017年3月期~2019年3月期)に基づき、2019年3月期において、売上高81億円、営業利益1億円を達成することを目標としておりましたが、2017年10月に公表致しました株式会社エアロパートナーズの株式の取得(子会社化)に伴い、売上高の目標数値は当初計画を上回る結果となったため、2018年5月に中期計画最終年度の目標数値を売上高95億円、営業利益1億円に修正することを開示いたしました。
その結果、2019年3月期の業績については、システムソリューションにおいては大学官公庁向けシステムが好調に推移し、売上高、利益ともに増加いたしました。ネットワークソリューションにおいては、映像配信、防災情報ともほぼ予定通りに推移いたしましたが、衛星通信関連が低調なため、売上高、利益ともに減少いたしました。電子部品及び機器においては、主として子会社化した株式会社エアロパートナーズにおいて防衛省向けの修理契約が増加したことにより、売上高、利益ともに増加いたしました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- システムソリューション2019/06/27 11:42
システムソリューションにおきましては、大学官公庁向けシステムが好調に推移しましたが、中央省庁向けシステム更新の大型案件の減少により、売上高は35億2千3百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は5千5百万円(前年同期比28.2%減)となりました。
ネットワークソリューション - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/06/27 11:42
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)ファイナンス・リース取引にかかる収益の計上基準2019/06/27 11:42
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
イ 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。
ロ ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2019/06/27 11:42 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/27 11:42
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高仕入高販売費及び一般管理費 24,472千円56- 15,765千円18,780182 営業取引以外の取引高 139 9,647