無形固定資産
個別
- 2013年3月31日
- 19億1400万
- 2014年3月31日 +7.47%
- 20億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。2014/06/17 10:01
(4)「有形・無形固定資産の増加額」の調整額5,004百万円は、平成25年3月31日現在事業の用に供されていない東京本社社員寮用地、コアプラネット大阪用地、プラネット山陽用地等の購入価額が含まれています。
4 「セグメント利益」は、損益計算書の経常利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注
- セグメント利益」は、経常利益を表示しています。
3 調整額は、次のとおりです。
(1)「セグメント利益」の調整額△90百万円は、各報告セグメントに帰属しない利益が含まれています。
(2)「セグメント資産」の調整額36,853百万円は、各報告セグメントに配分していない現預金14,476百万円、土地・建物等15,542百万円、その他投資等1,728百万円が含まれています。
(3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。
(4)「有形・無形固定資産の増加額」の調整額5,450百万円は、平成26年3月に完成した新東京本社(トラスコ フィオリートビル)建物等及び平成26年3月31日現在事業の用に供されていないコアプラネット大阪新築工事の購入価額が含まれています。
4 「セグメント利益」は、損益計算書の経常利益と調整を行っています。
5 「減価償却費」は、長期前払費用の償却額を含んでいます。2014/06/17 10:01 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
……定額法
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2014/06/17 10:01 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/17 10:01
投資活動によるキャッシュ・フローは、55億2百万円の支出超過(前事業年度は52億93百万円の支出超過)となりました。その主な要因は、新東京本社建設等、有形固定資産の取得による支出49億64百万円、新たな情報分析ツールの構築費等、無形固定資産の取得による支出6億43百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)