建設仮勘定
個別
- 2014年3月31日
- 18億6100万
- 2014年12月31日 +152.34%
- 46億9600万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2015/03/17 9:59
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 建設仮勘定 12百万円 - - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりです。
土地の増加は、大分支店移転用地1億33百万円、京都保養所用地隣地1億13百万円の購入です。
建設仮勘定の増加は、プラネット九州新築移転工事15億59百万円、プラネット大阪新築移転工事9億4百万円、プラネット埼玉用地契約保証金1億56百万円です。2015/03/17 9:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/03/17 9:59
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ1億78百万円増加の1,099億17百万円(前事業年度末比0.2%増)となりました。その主な要因は、商品が14億49百万円、物流センターの新築工事に伴う建設仮勘定が28億34百万円それぞれ増加し、現金及び預金が28億57百万円減少したことによるものです。
(負債)