建設仮勘定
個別
- 2015年12月31日
- 9億9300万
- 2016年12月31日 +384.99%
- 48億1600万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりです。
建物の増加は、郡山支店新築建物6億78百万円、鹿島支店新築建物6億43百万円等です。
土地の増加は、プラネット埼玉の用地11億68百万円等です。
建設仮勘定の増加は、プラネット埼玉新築工事33億55百万円等です。
ソフトウエア仮勘定の増加は、新型商品データベース構築6億96百万円等です。2017/03/14 10:00 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/03/14 10:00
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ79億3百万円増加の1,280億44百万円(前事業年度末比6.6%増)となりました。その主な要因は、商品が40億38百万円、プラネット埼玉用地取得等により土地が10億82百万円及び同物流センターの建設工事等の代金支払により建設仮勘定が38億23百万円それぞれ増加し、現金及び預金が36億13百万円減少したことによるものです。
(負債)