純資産
個別
- 2015年12月31日
- 977億7700万
- 2016年12月31日 +8.24%
- 1058億3600万
- 2017年12月31日 +7.41%
- 1136億8000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- ※ 土地の再評価2018/03/13 10:00
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき事業用土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金資産(負債)」として資産(負債)の部に計上し、当該繰延税金資産(負債)を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
・再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- ……決算日の市場価格に基づく時価法2018/03/13 10:00
(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における負債合計は、前事業年度末に比べ114億75百万円増加の336億83百万円(前事業年度末比51.7%増)となりました。その主な要因は、買掛金16億33百万円の増加、設備投資を加速させることを目的とした長期借入金100億円の増加によるものです。2018/03/13 10:00
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ78億44百万円増加の1,136億80百万円(前事業年度末比7.4%増)となりました。その主な要因は、利益剰余金が当期純利益101億73百万円の計上により増加し、前事業年度の期末配当金及び当事業年度の中間配当金25億71百万円の支払により減少したことによるものです。なお、自己資本比率は前事業年度末の82.7%から77.1%となりました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりです。2018/03/13 10:00
4 当社は、平成29年1月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っています。このため、前事業年度の「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益金額」、「普通株式の期中平均株式数(千株)」及び「1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株)」につきましては、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しています。項目 前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 105,836 113,680 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 105,836 113,680