有報情報
- #1 業績等の概要
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、166億28百万円の支出超過(前事業年度は78億6百万円の支出超過)となりました。その主な要因は、プラネット埼玉新築工事建設費の支払等、有形固定資産の取得による支出124億61百万円、ソフトウエア構築費の支払等、無形固定資産の取得による支出18億4百万円、トラスコナカヤマ インドネシアが土地及び建物等を取得するための資金を追加投資したことに伴う関係会社株式の取得による支出22億14百万円によるものです。2018/03/13 10:00
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは、74億24百万円の収入超過(前事業年度は22億62百万円の支出超過)となりました。その主な要因は、設備投資を加速させることを目的とした長期借入れによる収入100億円、前事業年度の期末配当金及び当事業年度の中間配当金25億71百万円の支出によるものです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) キャッシュ・フローの状況の分析2018/03/13 10:00
当事業年度における現金及び現金同等物は、営業活動によるキャッシュ・フローが89億32百万円の収入超過(前事業年度は64億59百万円の収入超過)、投資活動によるキャッシュ・フローが166億28百万円の支出超過(前事業年度は78億6百万円の支出超過)、財務活動によるキャッシュ・フローが74億24百万円の収入超過(前事業年度は22億62百万円の支出超過)となりました。詳細につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」の項目をご参照ください。