営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 142億7600万
- 2018年12月31日 +0.62%
- 143億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、売上の拡大に伴う出荷量の増加や送料の値上げの影響による運賃及び荷造費の増加、正社員及びパートタイマーの増員による給料及び賞与の増加、プラネット埼玉の新設に伴う減価償却費や消耗品費の増加などにより、その合計額は311億27百万円(前事業年度比14.8%増)となりました。2019/03/13 13:45
以上の結果により、営業利益は143億64百万円(前事業年度比0.6%増)、経常利益は146億42百万円(前事業年度比0.4%増)となり、現在新社屋へ建替え工事中のプラネット南関東の既存杭撤去工事費用等2億7百万円を固定資産除却損として計上し、今後ストックセンターとして建替え予定であり、使用が見込まれなくなった旧豊橋支店建物の減損損失86百万円を計上した結果、当期純利益は97億22百万円(前事業年度比4.4%減)となりました。
②セグメントごとの経営成績 - #2 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/03/13 13:45
(注) 営業収益及び営業原価は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ損益計算書の営業外収益及び営業外費用に計上しています。区分 前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 営業原価 1 0 営業利益 △1 △0 その他損益(減損損失等) - △86 営業原価 41 10 営業利益 76 93 その他損益(減損損失等) - - 営業原価 37 52 営業利益 75 55 その他損益(減損損失等) - -