有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/08/08 10:02
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(令和元年6月30日) 提出日現在発行数(株)(令和元年8月8日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 66,008,744 66,008,744 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株です。 計 66,008,744 66,008,744 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成31年1月1日~令和元年6月30日)における日本経済は、米中間の貿易摩擦や半導体関連需要の低迷などが影響し、総じて企業の景況感は悪化傾向となりました。 国内の製造業を中心としたモノづくり現場においては、前述した半導体関連需要の低迷や中国経済の減速に伴い、生産用機械、自動車関連などの生産活動が減速しました。さらに、設備投資需要の鈍化や人手不足の深刻化が進んだことから企業収益は低調に推移しました。2019/08/08 10:02
このような環境下で当社は、モノづくり現場で必要とされる少量多品種・高頻度の商品ニーズに的確にお応えするために、積極的な設備投資を継続しました。
平成30年10月1日付で稼動した当社最大の物流センターであるプラネット埼玉(延床面積12,915坪)は、在庫アイテム数を約37万アイテムに拡充し、並行してプラネット東海及び、プラネット東関東の物流設備の増強を実施しました。また、プラネット北関東(令和元年7月完成)及びプラネット東北(令和2年1月完成予定)の増築工事、プラネット南関東(令和2年8月開設予定)の建替え工事を着実に進めました。令和5年までに物流センターを中心としたエリアごとの在庫アイテム数を50万アイテムまで拡充する目標に向けて、取扱アイテムの拡充を継続し、さらなる即納体制の強化につなげるために受注頻度の高い商品の在庫拡充や配送便の見直しによる独自の配送網を強化することでお客様の利便性向上に努めました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/08/08 10:02
商品
……主として総平均法による原価法