- 9830
- 2026/08/28
- 時価
- 1602億円
- PER 予
- 10.58倍
- 2010年以降
- 6.7-33.22倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.44-1.98倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 7.82%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 29億600万
- 2020年3月31日 -14.04%
- 24億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「セグメント利益又は損失(△)」の調整額63百万円は、各報告セグメントに帰属しない利益が含まれています。2020/05/13 10:00
3 「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
当第1四半期連結累計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失(△)」は、経常利益又は損失を表示しています。2020/05/13 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 令和2年1月にプラネット東北の増築(令和2年5月稼働予定)及びプラネット南関東の建替え(令和2年8月稼働予定)が完了しました。令和5年12月末までに「在庫アイテム数50万アイテム」を目標に、取扱アイテムの拡充を継続しました。また、令和2年1月よりリニューアルした基幹システムが稼働し、「見積自動化」「売れ筋商品の自動在庫化」などを可能とし、得意先様、仕入先様とのIT連携を強化することで利便性向上に努めるとともに、業務効率の向上を図りました。さらに、新型コロナウイルスの影響に伴い、マスクや保護服、消毒液などの需要が高まり、eビジネスルート(ネット通販企業等向け販売)の当第1四半期連結累計期間の売上高は101億16百万円(前年同四半期比19.2%増)と伸長し、全体の売上高の増加に寄与しました。引き続き受注頻度の高い商品の在庫拡充や配送網の見直しを行い、即納体制を強化することでお客様の利便性向上に努めました。2020/05/13 10:00
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は574億93百万円(前年同四半期比3.1%増)となりましたが、基幹システムのリニューアルに係る支払手数料及び減価償却費の増加や、出荷量の増加による運賃及び荷造費の増加等、販売費及び一般管理費の増加の影響により営業利益は33億37百万円(前年同四半期比7.7%減)、経常利益は33億84百万円(前年同四半期比7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億21百万円(前年同四半期比7.4%減)となりました。
②セグメントごとの経営成績