賞与引当金
連結
- 2019年12月31日
- 2200万
- 2020年12月31日 -31.82%
- 1500万
個別
- 2019年12月31日
- 2100万
- 2020年12月31日 -28.57%
- 1500万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しています。2021/03/22 10:00 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- ① 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/22 10:00
② 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和元年12月31日) 当事業年度(令和2年12月31日) 未払事業税 134百万円 135百万円 賞与引当金 6百万円 4百万円 未払金 223百万円 242百万円
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
……定額法
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(4) 引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の
債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しています。2021/03/22 10:00 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
……決算日の市場価格に基づく時価法
(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
……移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
……総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
……平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法。その他の有形固定資産については、定率法。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 15~50年
構築物 10~20年
機械及び装置 2~12年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 3~10年2021/03/22 10:00