無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 43億8100万
- 2023年12月31日 +4.36%
- 45億7200万
個別
- 2022年12月31日
- 43億5600万
- 2023年12月31日 +4.34%
- 45億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。2024/03/29 10:00
(4)「有形・無形固定資産の増加額」の調整額19億28百万円は、ソフトウエア9億17百万円、土地・建物4億73百万円などが含まれています。
3 「セグメント利益又は損失(△)」は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失(△)」は、経常利益又は損失を表示しています。
2 調整額は、次のとおりです。
(1)「セグメント利益又は損失(△)」の調整額85百万円は、各報告セグメントに帰属しない利益が含まれています。
(2)「セグメント資産」の調整額858億93百万円は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金425億51百万円、土地・建物234億95百万円、建設仮勘定101億49百万円などが含まれています。
(3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。
(4)「減損損失」の調整額45百万円は、各報告セグメントに配分していないソフトウエアに係るものです。
(5)「有形・無形固定資産の増加額」の調整額122億76百万円は、建設仮勘定97億36百万円、ソフトウエア仮勘定14億53百万円などが含まれています。
3 「セグメント利益又は損失(△)」は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
4 「減価償却費」は、長期前払費用の償却額を含んでいます。2024/03/29 10:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
……定額法
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(4) 引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の
債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しています。2024/03/29 10:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/03/29 10:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、131億13百万円の支出(前連結会計年度は51億65百万円の支出)となりました。その主な要因は有形固定資産の取得による支出111億71百万円(プラネット愛知新築工事費及びマテハン設備の調達にかかる支払など)、無形固定資産の取得による支出19億44百万円(ソフトウエア構築費の支払など)によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
……定額法
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2024/03/29 10:00