商品
個別
- 2017年11月30日
- 21億7000万
- 2018年5月31日 +8.62%
- 23億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成28年12月1日 至 平成29年5月31日)2018/07/13 9:43
当社は、商品内容及び顧客の種類の類似性等から判断して、区別すべき事業セグメントの重要性が乏しいため、報告セグメントはリーバイスジーンズ事業を中心とした単一であることから、記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成29年12月1日 至 平成30年5月31日) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/07/13 9:43
(注)1.平成30年6月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。これにより、発行済株式総数は23,161,600株減少し、5,790,400株となっております。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年7月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 28,952,000 5,790,400 株式会社東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 28,952,000 5,790,400 ― ―
2.平成30年2月23日開催の第36回定時株主総会において、株式併合に関する議案が可決承認されております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなかで、当社の第2四半期累計期間における売上高は、前年同四半期比9億53百万円増加の73億31百万円(前年同四半期比14.9%増)となりました。これは小売店での新商品を中心とした好調な冬物商戦後も定番商品のボトムスに加えて、トップスの豊富な品揃えが奏功し、堅調に売上が推移したためです。また、直営店であるリーバイスストアでは昨年開店した大阪の旗艦店をはじめ着実に売上が推移したことも主な理由です。2018/07/13 9:43
売上の伸張に加えて商品のコスト削減が功を奏し、収益性の高い販売ができたため、返品調整引当金繰入後の売上総利益は、前年同四半期比8億50百万円増加の38億23百万円(前年同四半期比28.6%増)となりました。
販売費及び一般管理費は、売上増加に伴う配送料、店舗運営費等の販売費が増加したため前年同四半期比3億32百万円増加の31億7百万円(前年同四半期比12.0%増)となりました。