売上高
個別
- 2017年11月30日
- 130億1800万
- 2018年11月30日 +10.93%
- 144億4100万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2019/02/22 10:52
(注)平成30年6月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失を算出しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 3,652 7,331 10,551 14,441 税引前四半期(当期)純利益(百万円) 337 721 567 610 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/02/22 10:52
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/02/22 10:52
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱ライトオン 4,003 リーバイス事業 - #4 事業等のリスク
- (3)業務の効率化および健全化を図るため、返品およびその他売上調整金の大幅な軽減を推進しておりますが、その過程において全体の取引量が減少する可能性があります。2019/02/22 10:52
(4)商品作りにおいて消費者を充分満足できない状況並びにそれをサポ-トすべきマ-ケティング活動がうまく機能しない場合、売上高と利益に影響を与えます。 - #5 引当金の計上基準
- (2)返品調整引当金2019/02/22 10:52
返品による損失に備えるため、従来の返品発生比率ならびに季節商品販売の特性等を勘案し、当事業年度の売上高に見込まれる返品額に対する販売利益の見積額を計上しております。
(3)退職給付引当金 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
目標とする経営指標としては、売上高、営業利益率並びに営業キャッシュ・フローを重視します。本物の良さのわかる付加価値の高い商品の開発・販売及び在庫水準の適正化のためのコントロール、販売費一般管理費の厳格な管理を継続的に推進し、十分な売上高営業利益率を確保していきます。2019/02/22 10:52 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期の我が国の経済は、企業業績、雇用環境及び所得状況の緩やかな回復基調が継続しました。しかしながら、個人消費の伸び悩みや経済の先行き懸念も浮彫りになりました。2019/02/22 10:52
このような事業環境のなか、当社の売上高は、前期比14億22百万円増加の144億41百万円(前期比10.9%増)となりました。
卸売事業では、新商品を中心として好調だった冬物商戦後も、定番商品のボトムスに加えて、トップスの豊富な品揃えが奏功し、売上が堅調に推移しました。また、リテール事業につきましても、昨年開店した旗艦店のリーバイスストア大阪や新規店舗を含めたリーバイスストア各店舗及びアウトレットの各店舗において着実に売上が伸張しました。 - #8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (注)1.ロイヤリティの支払条件は、利益率に応じた変動料率を売上高に乗じて算定するものであります。2019/02/22 10:52
2.ソフトウェア管理費については、リーバイ・ストラウス・アンド・カンパニーから提示された実費価格に基づき決定しております。