営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月30日
- 3億8100万
- 2018年11月30日 +63.78%
- 6億2400万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/02/22 10:52
目標とする経営指標としては、売上高、営業利益率並びに営業キャッシュ・フローを重視します。本物の良さのわかる付加価値の高い商品の開発・販売及び在庫水準の適正化のためのコントロール、販売費一般管理費の厳格な管理を継続的に推進し、十分な売上高営業利益率を確保していきます。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、広告宣伝費への投資や売上増加に伴う配送料、店舗運営費等の販売費が増加したため前期比10億6百万円増加の65億96百万円(前期比18.0%増)となりました。2019/02/22 10:52
この結果、営業利益は、前期比2億43百万円増加の6億24百万円(前期比63.8%増)、経常利益は、前期比2億19百万円増加の6億25百万円(前期比54.1%増)、当期純利益につきまして、昨年度は過年度に支払ったロイヤリティ5億95百万円の返還を受け特別利益に計上しましたので、前期比2億15百万円減少の6億6百万円(前期比26.2%減)となりました。
②財政状態の状況