アークランズ(9842)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年11月20日
- 16億2000万
- 2014年11月20日 +17.04%
- 18億9600万
- 2015年11月20日 +8.33%
- 20億5400万
- 2016年11月20日 +15%
- 23億6200万
- 2017年11月20日 +17.61%
- 27億7800万
- 2018年11月20日 +7.96%
- 29億9900万
- 2019年11月20日 +10.14%
- 33億300万
- 2020年11月20日 -6.15%
- 31億
- 2021年11月20日 +16.16%
- 36億100万
- 2022年11月30日 +0.89%
- 36億3300万
- 2023年11月30日 +11.86%
- 40億6400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (5)その他取引の概要2024/01/12 15:44
両社が更なる企業価値向上を図るために、両社が単独かつ独立した上場会社として個別に成長を追求するのではなく、当社のコア事業であるホームセンター事業及びアークランドSHDのコア事業である外食事業を当社グループ全体の企業価値向上の両輪として位置付け、両社が一体となって戦略的なグループ経営を通じて、両社の有する経営資源を活用し、上記のような課題解決に向けて協働することが、アークランドSHDの企業価値向上にとどまらず、当社グループ全体の企業価値向上に資するものと考えております。
2.実施した会計処理の概要 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <卸売事業>卸売事業の売上高及び営業収入は3,864百万円(前年同期比7.2%減)、営業利益は209百万円(前年同期比19.2%減)となりました。2024/01/12 15:44
<外食事業>外食事業は、主力のとんかつ専門店「かつや」(国内)のFCを含む店舗数は10店舗純増の460店舗、「からやま」・「縁」(国内)のFCを含む店舗数は5店舗純減の166店舗となりました。店舗DX化の推進に加え、「かつや」(国内)で10回及び「からやま」・「縁」(国内)で9回のフェアメニューの実施により既存店の売上高前年比が好調に推移し、売上高及び営業収入は37,795百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益は4,064百万円(前年同期比11.8%増)となりました。
<不動産事業>不動産事業の売上高及び営業収入は9,977百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は2,924百万円(前年同期13.4%増)となりました。