アークランズ(9842)の営業収益 - 小売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年8月20日
- 426億5100万
- 2021年8月20日 +220.08%
- 1365億1800万
- 2022年8月31日 -1.18%
- 1349億100万
- 2023年8月31日 -2.93%
- 1309億4500万
- 2024年8月31日 -0.58%
- 1301億9100万
- 2025年8月31日 +6.95%
- 1392億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。2023/10/06 15:22
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。2023/10/06 15:22
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間より、当社の物流部門の経営管理区分を変更したことに伴い、当社の物流部門の一部を従来の「卸売事業」セグメントから「小売事業」セグメントへ変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。2023/10/06 15:22 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は次のとおりであります。2023/10/06 15:22
<小売事業>ホームセンター部門の売上高及び営業収入は、今年度6月のホームセンタームサシ御経塚店及び前年度9月にオープンしましたスーパービバホーム八王子多摩美大前店、既存店で専門化に注力するペット部門及びリフォームサービスの伸長が寄与した一方、既存店における家庭用品部門の苦戦に加え、前年度2月に閉店したスーパービバホーム新習志野店の影響もあり、126,078百万円(前年同期比2.9%減)となりました。
その他小売部門の売上高及び営業収入は、外出や行楽需要の高まりから巣ごもり消費が一巡した影響があり、4,863百万円(前年同期比4.2%減)となりました。