- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は6,093百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
2017/05/11 13:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は12,231百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。2017/05/11 13:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。
2017/05/11 13:09- #4 業績等の概要
このような環境下、当社グループでは、主力のホームセンター部門においては変化対応型店舗戦略を推し進め、「住」関連の専門性を追求するとともに、既存店の改装、売場・陳列の見直しを行い、他店との一層の差別化に力を注ぎました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は1,030億31百万円(前期比1.7%増)、営業利益は88億42百万円(同0.8%増)、経常利益は95億80百万円(同1.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は50億9百万円(同5.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2017/05/11 13:09- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①概要
当社グループの当連結会計年度の経営成績は売上高1,030億31百万円(前期比1.7%増)、営業利益は88億42百万円(同0.8%増)、経常利益は95億80百万円(同1.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は50億9百万円(同5.2%増)となりました。
以下、連結財務諸表に重要な影響を与えた要因について分析いたします。
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