建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年2月20日
- 298億5900万
- 2018年2月20日 -1.94%
- 292億8100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/05/10 13:06
建物及び構築物 10~34年
その他の固定資産 5~15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年2月21日 至 平成29年2月20日)2018/05/10 13:06
当社グループは原則としてセグメント(小売事業、卸売事業、外食事業、不動産事業)を基礎として、小売事業及び外食事業については各店舗単位で、不動産事業については拠点別単位で資産のグルーピングをし、減損損失の検討を行いました。その結果、将来、営業活動による利益が見込まれないと判断した拠点については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額220百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物他220百万円であります。場所 用途 種類 新潟県他3県、大韓民国 その他 建物及び構築物他
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、合理的な見積りに基づき評価しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/05/10 13:06
建物及び構築物 10~34年
その他の固定資産 5~15年