- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は12,231百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
2018/05/10 13:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は12,867百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。2018/05/10 13:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。
2018/05/10 13:06- #4 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境や企業収益の改善等を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響が懸念され、先行きは依然として不透明な状況が続いております。当社グループの主力であるホームセンター業界におきましては、異業種を含めた競争の激化が継続しており、依然として厳しい環境が続いております。
このような環境下、当社グループの当連結会計年度における売上高は1,052億32百万円(前期比2.1%増)、営業利益は93億93百万円(同6.2%増)、経常利益は100億37百万円(同4.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は54億8百万円(同8.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2018/05/10 13:06- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①概要
当社グループの当連結会計年度の経営成績は売上高1,052億32百万円(前期比2.1%増)、営業利益は93億93百万円(同6.2%増)、経常利益は100億37百万円(同4.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は54億8百万円(同8.0%増)となりました。
以下、連結財務諸表に重要な影響を与えた要因について分析いたします。
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