純資産
連結
- 2017年2月20日
- 693億300万
- 2018年2月20日 +7.63%
- 745億9000万
- 2019年2月20日 +5.9%
- 789億9100万
個別
- 2017年2月20日
- 540億800万
- 2018年2月20日 +6.24%
- 573億8000万
- 2019年2月20日 +3.9%
- 596億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比較して18億24百万円増加し、180億77百万円となりました。これは主に1年内返済予定の長期借入金が5億円減少した一方で、社債が20億10百万円増加したことによるものであります。2019/05/16 11:49
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比較して44億1百万円増加し、789億91百万円となりました。これは主に利益剰余金が44億73百万円増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/05/16 11:49
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/05/16 11:49 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/05/16 11:49
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/05/16 11:49
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/16 11:49
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年2月21日至 2018年2月20日) 当連結会計年度(自 2018年2月21日至 2019年2月20日) 1株当たり純資産額 1,654円18銭 1,738円48銭 1株当たり当期純利益 133円36銭 140円29銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。