建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年2月20日
- 290億8400万
- 2020年2月20日 +16.46%
- 338億7200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/05/14 14:50
建物及び構築物 10~34年
その他の固定資産 5~15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)2020/05/14 14:50
当社グループは原則としてセグメント(小売事業、卸売事業、外食事業、不動産事業)を基礎として、小売事業及び外食事業については各店舗単位で、不動産事業については拠点別単位で資産のグルーピングをし、減損損失の検討を行いました。その結果、将来、営業活動による利益が見込まれないと判断した拠点については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額254百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物他132百万円、のれん121百万円であります。場所 用途 種類 新潟県他2府県 その他 建物及び構築物他 - その他 のれん
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値及び正味売却価額により測定しており、使用価値の場合、営業から生じる将来キャッシュフローを0.5%で割り引いて算定しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/05/14 14:50
建物及び構築物 10~34年
その他の固定資産 5~15年