純資産
連結
- 2018年2月20日
- 745億9000万
- 2019年2月20日 +5.9%
- 789億9100万
- 2020年2月20日 +5.21%
- 831億500万
個別
- 2018年2月20日
- 573億8000万
- 2019年2月20日 +3.9%
- 596億1800万
- 2020年2月20日 +3.83%
- 619億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比較して4,424百万円増加し、22,502百万円となりました。これは主に短期借入金が3,800百万円、買掛金が386百万円増加したことによるものです。2020/05/14 14:50
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比較して4,114百万円増加し、83,105百万円となりました。これは主に利益剰余金が3,466百万円、非支配株主持分が1,027百万円増加したことによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/05/14 14:50
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/05/14 14:50 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/05/14 14:50
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/05/14 14:50
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/05/14 14:50
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年2月21日至 2019年2月20日) 当連結会計年度(自 2019年2月21日至 2020年2月20日) 1株当たり純資産額 1,738円48銭 1,814円60銭 1株当たり当期純利益 140円29銭 119円50銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。