建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年2月20日
- 338億7200万
- 2021年2月20日 +165.98%
- 900億9200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/04/19 14:32
(単位:百万円)前連結会計年度(2020年2月20日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 - - - 合計 - - -
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(2021年2月20日) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物 723 356 367 合計 723 356 367 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/04/19 14:32
建物及び構築物 10~34年
その他の固定資産 5~15年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)2023/04/19 14:32
当社グループは原則としてセグメント(小売事業、卸売事業、外食事業、不動産事業)を基礎として、小売事業及び外食事業については各店舗単位で、不動産事業については拠点別単位で資産のグルーピングをし、減損損失の検討を行いました。その結果、将来、営業活動による利益が見込まれないと判断した拠点については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額488百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物他462百万円(国内196百万円、台湾266百万円)、のれん26百万円であります。場所 用途 種類 新潟県他2道県、台湾 その他 建物及び構築物他 - その他 のれん
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値及び正味売却価額により測定しており、使用価値の場合、営業から生じる将来キャッシュ・フローを0.3%で割り引いて算定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/04/19 14:32
建物及び構築物 2~45年
その他の固定資産 2~20年