純資産
連結
- 2019年2月20日
- 789億9100万
- 2020年2月20日 +5.21%
- 831億500万
- 2021年2月20日 +9.56%
- 910億4800万
個別
- 2019年2月20日
- 596億1800万
- 2020年2月20日 +3.83%
- 619億400万
- 2021年2月20日 +8.85%
- 673億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比較して239,828百万円増加し、262,330百万円となりました。これは主に短期借入金が100,730百万円、リース債務(固定)が30,947百万円(内、ビバホームは30,853百万円)、長期借入金が25,600百万円(内、ビバホームは25,000百万円)増加したことによるものです。2023/04/19 14:32
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比較して7,943百万円増加し、91,048百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が7,508百万円増加したことによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2023/04/19 14:32
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/04/19 14:32 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/04/19 14:32
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)ヘッジ会計の方法 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 借換後のシンジケートローン契約には、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2023/04/19 14:32
(1)2022年2月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日並びに2021年度第2四半期連結会計期間の末日及びそれ以降の第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2021年2月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額以上かつ直近の連結会計年度末日又は第2四半期連結会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の80%に相当する金額以上に維持すること。
(2)2022年2月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日並びに2021年度第2四半期連結会計期間の末日及びそれ以降の第2四半期連結会計期間の末日における借入人単体及び連結の損益計算書に記載される営業損益を損失としないこと。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2023/04/19 14:32
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/04/19 14:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年2月21日至 2020年2月20日) 当連結会計年度(自 2020年2月21日至 2021年2月20日) 1株当たり純資産額 1,814円60銭 2,004円99銭 1株当たり当期純利益 119円50銭 215円13銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。