- 9842
- 2026/08/28
- 時価
- 1187億円
- PER 予
- 11.52倍
- 2010年以降
- 3.47-15.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.38-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 7.83%
- ROA 予
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年2月20日
- 1億8400万
- 2022年2月28日 +55.43%
- 2億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は、27,960百万円となりました。これは主に税金等調整前当期純利益27,882百万円、減価償却費11,930百万円、固定資産売却益10,232百万円、法人税等の支払額9,062百万円、たな卸資産の減少額3,300百万円によるものです。2023/04/19 14:44
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、19,554百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出39,345百万円、有形固定資産の売却による収入20,581百万円によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/04/19 14:44
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しておりました「助成金収入」、「助成金の受取額」並びに「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「長期借入金の返済による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。また、前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「預り保証金の受入による収入」並びに「預り保証金の返還による支出」は、事業規模拡大による事業実態に即した表示とするため、当連結会計年度においては「投資活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額(△は増加)」に表示していた△1,188百万円は、「その他の資産の増減額(△は増加)」△1,148百万円、「助成金収入」△289百万円、「助成金の受取額」249百万円並びに「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△54百万円は、「長期借入金の返済による支出」△53百万円、「その他」△0百万円とし、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「預り保証金の受入による収入」602百万円並びに「預り保証金の返還による支出」△127百万円は、「投資活動によるキャッシュ・フロー」へ組替えしております。