- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は10,246百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。
2023/04/19 14:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィットネス事業を含んでおります。
3.調整額は、以下のとおりです。
(1)セグメント間取引消去によるものであります。
(2)当連結会計年度における資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は11,518百万円であり、その主なものは、親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び増加額が含まれております。2023/04/19 14:44 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場価格等に基づいております。
2023/04/19 14:44- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下、当社グループの主力であるホームセンター部門におきましては、住まいと暮らしの必需品並びに農業や建築業等の仕事に不可欠な商品を多数提供する社会的インフラであるとの考えの下、感染拡大防止のための環境整備を行い、営業に努めて参りました。
当社グループは2020年11月9日に株式会社ビバホーム(以下「ビバホーム」という。)を当社の子会社としたことにより、ビバホームを連結の範囲に含めております。その結果、当連結会計年度における売上高及び営業収入は371,122百万円、営業利益は20,919百万円、経常利益は23,281百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は16,393百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2023/04/19 14:44- #5 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
なお、その他の連結子会社の決算日は連結決算日と一致しております。
当連結会計年度より、連結子会社の株式会社ビバホームは決算日を3月31日から2月末日に変更し連結決算日と同一になっております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2021年1月1日から2022年2月28日までの14か月間を連結しており、決算期変更に伴う影響額は損益計算書を通して調整しております。また、当該子会社の2022年1月1日から2022年2月28日までの売上高は28,510百万円、営業損失は999百万円、経常損失は1,147百万円、税引前当期純損失は3,339百万円となっております。
2023/04/19 14:44- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、その他の連結子会社の決算日は連結決算日と一致しております。
当連結会計年度より、連結子会社の株式会社ビバホームは決算日を3月31日から2月末日に変更し連結決算日と同一になっております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2021年1月1日から2022年2月28日までの14か月間を連結しており、決算期変更に伴う影響額は損益計算書を通して調整しております。また、当該子会社の2022年1月1日から2022年2月28日までの売上高は28,510百万円、営業損失は999百万円、経常損失は1,147百万円、税引前当期純損失は3,339百万円となっております。
5.会計方針に関する事項
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