アークランズ(9842)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月20日
- 2億7500万
- 2010年2月20日 -14.18%
- 2億3600万
- 2011年2月20日 -29.66%
- 1億6600万
- 2012年2月20日 -36.75%
- 1億500万
- 2013年2月20日 -42.86%
- 6000万
- 2014年2月20日 -43.33%
- 3400万
- 2015年2月20日 +120.59%
- 7500万
- 2016年2月20日 +38.67%
- 1億400万
- 2017年2月20日 +9.62%
- 1億1400万
- 2018年2月20日 -11.4%
- 1億100万
- 2019年2月20日 -4.95%
- 9600万
- 2020年2月20日 +20.83%
- 1億1600万
- 2021年2月20日 +999.99%
- 28億1500万
- 2022年2月28日 +20.89%
- 34億300万
- 2023年2月28日 -8.52%
- 31億1300万
- 2024年2月29日 +9.77%
- 34億1700万
- 2025年2月28日 +7.61%
- 36億7700万
- 2026年2月28日 +12.21%
- 41億2600万
個別
- 2009年2月20日
- 2億7200万
- 2010年2月20日 -20.96%
- 2億1500万
- 2011年2月20日 -29.3%
- 1億5200万
- 2012年2月20日 -37.5%
- 9500万
- 2013年2月20日 -46.32%
- 5100万
- 2014年2月20日 -43.14%
- 2900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社の本社社屋、流通センター及びパワーセンターのテナント棟に係る有形固定資産については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~45年
その他の固定資産 2~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
商標権 10~20年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ)長期前払費用
定額法2026/05/21 15:19 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商標権 10~20年2026/05/21 15:19
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(ハ)リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商標権 10~20年2026/05/21 15:19
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3)リース資産