パーカーコーポレーション(9845)の負ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 3071万
- 2010年3月31日 +95.79%
- 6013万
- 2010年12月31日 -20%
- 4810万
- 2011年3月31日 -8.33%
- 4410万
- 2011年6月30日 -9.09%
- 4009万
- 2011年9月30日 -10%
- 3608万
- 2011年12月31日 -11.11%
- 3207万
- 2012年3月31日 -19.64%
- 2577万
- 2012年6月30日 -15.11%
- 2187万
- 2012年9月30日 -17.8%
- 1798万
- 2012年12月31日 -21.66%
- 1409万
- 2013年3月31日 -27.65%
- 1019万
- 2013年6月30日 -38.2%
- 630万
- 2013年9月30日 -61.83%
- 240万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/24 16:07
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにPARKER AMERICAS INC.(アメリカ)・PARKER AMERICAS de MEXICO S. de R.L. de C.V.(メキシコ)・天津コンフォート自動車部品製造有限公司(中国)の株式と持分を保有する新設会社であるPNホールディングス合同会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに持分取得価格と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/24 16:07
流動資産 6,157 百万円 固定負債 △1,649 〃 負ののれん発生益 △790 〃 新規連結子会社株式の取得価額 1,393 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、社会情勢の変化や市場ニーズを的確に捉え、将来を見据えた幅広い視野に立ち、高付加価値製品の提案に注力してまいりました。また、そうした付加価値を生み出すための「コト作り」を重視した製品開発を推進するとともに、より高度な技術サービスの提供とグローバル供給体制の最適化を図ってまいりました。加えて、不採算事業の縮小や工程改善による収益性の向上等、持続的な成長と顧客からの信頼獲得に向けた取り組みを進めてまいりました。2025/06/24 16:07
この結果、当連結会計年度の売上高は70,014百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は4,910百万円(同7.8%増)、経常利益は為替差損の計上等により4,462百万円(同11.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度の負ののれん発生益790百万円が剥落したことにより2,812百万円(同21.9%減)となりました。
(単位:百万円) - #4 負ののれん発生益(連結)
- 「化成品部門」セグメントにおいてPARKER AMERICAS INC.(アメリカ)・PARKER AMERICAS de MEXICO S. de R.L. de C.V.(メキシコ)・天津コンフォート自動車部品製造有限公司(中国)の株式と持分を保有するPNホールディングス合同会社を連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、790百万円であります。2025/06/24 16:07