パーカーコーポレーション(9845)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億4478万
- 2011年9月30日 +0.48%
- 3億4643万
- 2012年9月30日 +7.36%
- 3億7192万
- 2013年9月30日 +52.82%
- 5億6836万
- 2014年9月30日 +72.73%
- 9億8171万
個別
- 2012年9月30日
- 1億6300万
- 2016年9月30日 +109.2%
- 3億4100万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2023/11/10 9:28
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) 1 税金費用の計算税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用し、繰延税金資産の回収可能性を検討のうえ計算しております。なお、法人税等調整額は法人税等に含めて表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、社会情勢の変化や需要を的確に捉え、将来を見据えた幅広い視野を持ち、高い付加価値が込められた製品を提案すること、そのような付加価値を創出する「コト作り」に注力した製品開発に繋げ、更に高いレベルでの技術サービスの提供とグローバル化を推進し、M&Aによる事業領域の拡大など、持続的な成長と顧客の信頼を獲得するよう努めてまいりました。2023/11/10 9:28
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は32,427百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益は2,092百万円(同43.3%増)、経常利益は2,312百万円(同38.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は事業買収した会社の取得に伴う負ののれん発生益834百万円の影響により、2,332百万円(同120.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/10 9:28
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 42円21銭 93円26銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 1,057 2,332 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 1,057 2,332 普通株式の期中平均株式数(株) 25,053,743 25,012,015