営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 8億2800万
- 2017年6月30日 +13.04%
- 9億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品・不動産賃貸を含んでおります。2017/08/10 9:31
2 報告セグメントの利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品・不動産賃貸を含んでおります。
2 報告セグメントの利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。2017/08/10 9:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の下、当社グループは主力の自動車業界や電器・電子部品業界の市場動向に注視しながら、各事業セグメント毎に顧客により密着した事業活動を展開してまいりました。その一環としてのマーケティング力の強化に基づく製品開発を推進し、経営の両輪である国内事業の競争力強化と海外収益の拡大を図ってまいりました。2017/08/10 9:31
その結果、当社グループの第1四半期の連結業績は、売上高11,665百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は936百万円(前年同期比13.1%増)、経常利益は1,079百万円(前年同期比37.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は729百万円(前年同期比48.7%増)となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。