営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 27億7900万
- 2018年12月31日 +13.24%
- 31億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品・不動産賃貸を含んでおります。2019/02/13 9:23
2 報告セグメントの利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品・不動産賃貸を含んでおります。
2 報告セグメントの利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。2019/02/13 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の下、当社グループは主力の自動車業界や電器・電子部品業界のグローバルな市場動向に注視しながら、事業セグメントごとに顧客により密着した事業活動を展開してまいりました。その一環として、より一層マーケティング力の強化を図り、市場性のある製品開発を推進することにより、経営の両輪である国内事業の競争力強化と海外収益の拡大を図ってまいりました。2019/02/13 9:23
その結果、当社グループの第3四半期の連結業績は、売上高は、39,228百万円と前年同四半期と比べ2,832百万円(7.8%)の増収となりました。営業利益は、3,147百万円と前年同四半期と比べ367百万円(13.2%)の増益、経常利益は、3,383百万円と前年同四半期と比べ304百万円(9.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,271百万円と前年同四半期と比べ166百万円(7.9%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。