- 9845
- 2026/10/09
- 時価
- 359億円
- PER 予
- 7.62倍
- 2010年以降
- 2.59-90倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.26-0.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 8.47%
- ROA 予
- 5.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費含む。)は、次のとおりであります。2020/08/11 9:46
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当部門の売上高は340百万円(同37.2%減)、営業利益は28百万円(同35.2%減)となりました。2020/08/11 9:46
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ2,833百万円減少し、48,413百万円となりました。主な要因は、保有株式の時価の上昇による投資有価証券の増加(208百万円)がありましたが、売上高減少に伴う受取手形及び売掛金の減少(2,773百万円)によるものです。
負債合計は前連結会計年度末と比べ2,130百万円減少し、16,328百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の減少(1,769百万円)、短期借入金の減少(276百万円)、支給に伴う賞与引当金の減少(178百万円)によるものです。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、当社グループは現時点では、厳重な対策を実施した上で事業活動を継続しております。2020/08/11 9:46
当第1四半期連結累計期間では本感染症の影響を受け業績に大きく影響しました。今後も本感染症は社会・経済に広範な影響を及ぼすことが予想されるものの、政府による緊急事態宣言解除を受けて経済活動は徐々に再開していることから、第2四半期より回復基調になると想定しております。繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の判定等の会計上の見積りにつきましてはこの想定に基づき行っております。
なお、2020年3月末に実施した見積りから重要な変更は行っておりません。