営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 26億3000万
- 2020年12月31日 -40.3%
- 15億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品・不動産賃貸を含んでおります。2021/02/12 9:19
2 報告セグメントの利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品を含んでおります。
2 報告セグメントの利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。2021/02/12 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- またこれらの変化や需要を的確に捉え、将来を見据えた幅広い視野を持ち、高い付加価値が込められた製品を提案すること、そのような付加価値を創出する「コト作り」に注力した製品開発に繋げ、更に高いレベルでの技術サービスの提供とグローバル化を推進し、持続的な成長と顧客の信頼を獲得するよう努めてまいりましたが、当社グループの主力の取引先である自動車業界や電気・電子部品業界におきましても新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けました。年度の前半に大きく落ち込んだ自動車業界向けの各事業については、改善の兆しも見られたものの、前第3四半期連結累計期間には及びませんでした。2021/02/12 9:19
この結果、当社グループの第3四半期の連結業績は、売上高は31,195百万円(前年同期比16.5%減)、営業利益は1,570百万円(同40.3%減)、経常利益は1,652百万円(同40.3%減)、投資有価証券売却益1,097百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は1,542百万円(同15.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。