営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 7800万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 9億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品、建設資材を含んでおります。2021/08/12 10:26
2 報告セグメントの利益又は損失と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、石油関連商品、建設資材を含んでおります。
2 報告セグメントの利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。2021/08/12 10:26 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/12 10:26
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は121百万円減少し、売上原価は105百万円減少し、販売費及び一般管理費は15百万円減少しましたが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力の取引先である電気・電子部品業界におきましては、デジタル関連需要は底堅く推移しておりますが、自動車業界は半導体不足による大幅な減産の影響や原材料価格の高騰の影響を受けております。2021/08/12 10:26
この結果、当連結会計年度の売上高は12,267百万円(前年同期比41.4%増)、営業利益は935百万円(同1,096.1%増)、経常利益は1,065百万円(同2,520.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は633百万円(前年同期は119百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、次のとおりであります。