- 9845
- 2026/08/31
- 時価
- 381億円
- PER 予
- 8.1倍
- 2010年以降
- 2.59-90倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.26-0.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.72%
- ROE 予
- 8.47%
- ROA 予
- 5.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益と四半期連結損益計算書の営業利益との差額は、「その他」の区分の利益であります。2022/08/12 10:39
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/12 10:39
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/12 10:39
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当部門の売上高は1,052百万円(同54.6%増)、営業利益は51百万円(同36.6%増)となりました。2022/08/12 10:39
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ2,142百万円増加し、56,445百万円となりました。主な要因は、主に現金及び預金の減少(185百万円)がありましたが、受取手形及び売掛金の増加(722百万円)、原材料及び貯蔵品の増加(366百万円)、流動資産のその他の増加(704百万円)、有形固定資産の増加(292百万円)によるものです。
負債合計は前連結会計年度末と比べ774百万円増加し、19,540百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加(312百万円)、流動負債のその他の増加(502百万円)によるものです。