9849 共同紙販 HD

9849
2026/07/01
時価
32億円
PER 予
46.33倍
2010年以降
8.46-127.86倍
(2010-2026年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.45-0.99倍
(2010-2026年)
配当 予
1.12%
ROE 予
1.64%
ROA 予
0.68%
資料
Link
CSV,JSON

共同紙販 HD(9849)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
4252万
2009年3月31日 +380.52%
2億434万
2010年3月31日 -41.38%
1億1978万
2011年3月31日 -22.18%
9321万
2012年3月31日 +24.46%
1億1601万
2013年3月31日 +74.72%
2億269万
2014年3月31日 -36.33%
1億2905万
2015年3月31日
-6991万
2016年3月31日
1723万
2017年3月31日 +345.77%
7682万
2018年3月31日 +10.29%
8472万
2019年3月31日 +29.67%
1億986万
2020年3月31日 +40.43%
1億5428万
2021年3月31日 -97.08%
450万
2022年3月31日 +9.64%
493万
2023年3月31日 +999.99%
1億5335万
2024年3月31日 -38.45%
9439万
2025年3月31日
-1019万
2026年3月31日 -196.69%
-3025万

個別

2008年3月31日
4248万
2009年3月31日 +246.18%
1億4707万
2010年3月31日 -74.51%
3749万
2011年3月31日 +197.24%
1億1144万
2012年3月31日 +25.1%
1億3942万
2013年3月31日 +56.72%
2億1851万
2014年3月31日 -28.41%
1億5643万
2015年3月31日
-5509万
2016年3月31日
1234万
2017年3月31日 +362.1%
5705万
2018年3月31日 +14.75%
6546万
2019年3月31日 +30.41%
8537万
2020年3月31日 +59.49%
1億3615万
2021年3月31日
-1557万
2022年3月31日 -104.6%
-3186万
2023年3月31日
1億3106万
2024年3月31日 -38.5%
8060万
2025年3月31日
-3967万
2026年3月31日 -46.67%
-5819万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,170千円は、本社その他の設備投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/26 14:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△348,012千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,527,866千円は、本社管理部門に対する債権の相殺消去△763,991千円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,291,858千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社預金等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/06/26 14:38
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内紙流通業界におきましては、イベント・インバウンド関連使用の用紙需要は継続しているものの、企業や官公庁のコスト削減や加速するデジタル化推進の影響等により、紙需要全体が減少し大変厳しい環境が続いております。
このような状況下で当社グループは、安定供給と適正価格を維持した販売に努めるとともに、引き続き販管費の削減にも取り組んでまいりました。しかしながら、紙需要の減少と仕入コストの高騰により営業損失の計上に至りました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は、以下のとおりとなりました。
2026/06/26 14:38

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