- 9852
- 2025/05/13
- 時価
- 197億円
- PER
- 6.4倍
- 2010年以降
- 赤字-19.04倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.19-0.64倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- 9.99%
- ROA
- 4.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
CBグループマネジメント(9852)の役員株式給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 2500万
- 2020年3月31日 +56%
- 3900万
- 2021年3月31日 +38.46%
- 5400万
- 2022年3月31日 +22.22%
- 6600万
- 2023年3月31日 +6.06%
- 7000万
- 2024年3月31日 +5.71%
- 7400万
個別
- 2019年3月31日
- 700万
- 2020年3月31日 +57.14%
- 1100万
- 2021年3月31日 +36.36%
- 1500万
- 2022年3月31日 +26.67%
- 1900万
- 2023年3月31日 +26.32%
- 2400万
- 2024年3月31日 +20.83%
- 2900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/06/27 13:38
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 2百万円 2百万円 役員株式給付引当金繰入額 11百万円 11百万円 退職給付費用 50百万円 95百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
役員株式給付規程に基づく役員への当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき、計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(8年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(8年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
日用品・化粧品等の各商品の販売を主な事業とし、顧客との販売契約に基づいて商品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、主に商品を引き渡した時点において支配が顧客に移転して履行義務が充足されると判断しておりますが、国内の販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
また、収益は顧客との契約において約束された対価から返品、値引き及び割戻し等を控除した金額で測定しております。
取引の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(8)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
グループ通算制度の適用
グループ通算制度を適用しております。2024/06/27 13:38 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
役員株式給付規程に基づく役員への当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき、計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
当社は、グループ全体の経営管理・運営等を主な事業としており、経営管理料、受取配当金、不動産賃貸収入が主な収益となります。経営管理料及び不動産賃貸収入はサービスを提供した時点、受取配当金は配当金の効力発生日をもって収益を認識しております。
取引の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
5.その他財務諸表作成のための基礎となる重要な事項
(1)退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2)グループ通算制度の適用
グループ通算制度を適用しております。2024/06/27 13:38